おまじない

復縁を強く念じた元カレへの手紙は効果的なおまじない!

手紙

元カレへの手紙を使った復縁のおまじないのやり方

「大好きな元カレと復縁したい」復縁する為に行動する事ももちろん大切ですが、おまじないの力を借りる事で復縁の可能性が飛躍します。

■用意するもの
便箋
万年筆


■方法
新月の夜に机に向かい目を閉じ、元カレの事を考えます。元カレへの気持ちが高まったと感じましたら、目を開けます。そして、万年筆を手に取り、便箋に元カレへの気持ちを素直に書きます。楽しかった思い出や、もう一度戻りたい気持ちなど思うままに手紙を書くように綴ってください。綴りましたら、便箋を真ん中で折り栞をそこに挟み窓際に置きます。

おまじないの効果の説明と効き目がある期間

このおまじないは新月から始めると効果が高まります。新月の頃は、物事や体のバイオリズム、心の波動といったものがリセットされ、始動のエネルギーが高まる時期です。万年筆は、男性の象徴です。ボールペンでは無く万年筆を使用する事は、元カレを大切に思う気持ちを表します。気持ちを便箋に綴る事で魔法がかかり、便箋に貴方の思いが宿ります。真ん中で折り、栞を挟む事で栞が元カレと貴方との気持ちを繋いでくれます。このおまじないの効果は新月から満月までです。満月が来ましたら、もう1度思いを綴り、以前の物は捨てずに新しい便箋を上から重ねます。

おまじないをするにあたって気をつけること

万年筆が無い場合は、無理して高い物を購入する必要はありません。元カレを大切に思う気持ちが大切ですので、負担にならないような範囲で用意していただいて大丈夫です。おまじないが叶いましたら、思いを綴った手紙は捨てずに大切に机の奥などにしまって置いてください。一度に沢山のおまじないをすると効果が薄れてしまいます。「復縁を強く念じた元カレへの手紙」のおまじないをしている間は他のおまじないをしないでください。そして、復縁できる、おまじないが叶うと信じる事が何よりも大切です。

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