復縁おまじない

燃え上がるトキメキを再び!復縁が叶う赤い画用紙のおまじない

冷めてしまった恋愛感情を取り戻そう!

「いつか結婚しようね!」と約束していたのに破局してしまった…

 

というように、結婚の約束はしたけど、二人の関係が崩れてしまい、別れを迎えた人は多いのではないでしょうか?

 

あんなに盛り上がっていた気持ちはどこに行ってしまったの?

 

と、悲しさや虚しさといったものを感じてしまう人もいますが、どうして別れることになってしまったのか心当たりはありませんか。

 

喧嘩したわけじゃないし、どちらかが浮気したわけでもない…

 

別れの原因が分からない場合もあるものですが、実はこれ、

 

・倦怠期やマンネリ化
・相手に対して疑問を感じてしまった
・価値観の不一致

 

など、相手に対して恋愛感情が冷めてしまったケースが多いのです。

 

ですが、これらの原因での別れの場合には、

 

相手を嫌いになった訳ではない

 

可能性もあるので、復縁成功の期待は大いにあるのです。

 

浮気や他に好きな人が出来てしまった場合などで復縁を目指すのは難しいのですが、自然消滅やマンネリなどは意外と簡単に復縁できる場合もあるので、離れてしまった相手の心を取り戻せるようにしましょう。

 

そこで今回は、冷めてしまった感情を取り戻す復縁おまじないをご紹介します。

 

連絡が途絶えてた相手から突然LINEが来た、など効果抜群。
楽しかった二人の時間を取り戻せるように、ぜひ試してみてください。

 

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赤い画用紙のおまじない方法

 

今回は、両想いだった相手の気持ちを再燃させて、再び両想いにする復縁おまじないをご紹介します。
火を使うので、ケガや火災にならないように気をつけて行いましょう。

 

≪用意するもの≫
・赤い画用紙(6センチ四方)
・ペン
・ライターなど点火できるもの

 

≪おまじないの方法≫
1、赤い画用紙の真ん中に相合い傘を書く
2、その紙をなるべく小さく折りたたむ
3、左手の手のひらにのせて、下記の言葉を唱える
「あの時は永遠に続く。今も継続してることに、気づいてください」
4、その紙を灰皿などの上で燃やす
5、燃え尽きたら、その灰を相手の家の方角に吹き飛ばす

 

6センチ四方の赤い画用紙がない場合は、6センチの正方形になるようにカットして使用しましょう。

 

相合い傘の書き方は様々ですが、過去記事「▼古くから信仰されている恋の象徴「相合い傘」を使った復縁おまじない」でも紹介してあるように、傘部分の三角の中心に線を書かないようにすると効果的。

 

なお、3の言葉を唱えるときは、付き合っていた頃の楽しかった時を思い出しながら、再び以前のような仲良しの関係になることを願いながら唱えると良いでしょう。

 

相手に冷められない!長続きする恋愛のヒント

恋が全然長続きしない…
すぐに別れてしまう…

 

というように、交際がスタートしたのに、なぜかいつも短命恋愛で終わってしまう悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

 

好きな人と交際するなら長続きさせたいものですが、相手の心が冷めないような心がけはしていますか?

 

・束縛しすぎていませんか?
・相手がしてくれたことには感謝の心はありますか?
・否定的な態度で接していませんか?

 

相手に対して思いやりがなく、エゴ(自我)が強いと人間関係をうまく構築していくことは難しいもの。
自己中心性が強く、自己主張してばかりだと良い恋愛関係を築くことは難しいでしょう。
二人の関係を長続きさせるには

 

対等な関係を築き、お互いを尊重する

 

ことがポイント。

 

恋愛において上下関係は必要ありません。
やってもらうのが当たり前、言わなくても通じるでしょう?という思考に陥りがちですが、そのような行動はNG!

 

「ありがとう」「ごめんね」などの言葉をきちんと伝えるようにすれば、これまでの短命恋愛とは違った関係を築けるでしょう。

 

これまでの自分の言動を振り返って、恋人に対してどのように接していたか見直してみてください。
誰に対しても、そのような行動が出来るようになれば、別れた相手と再会した時に

 

何か変わった?

 

と以前より魅力的に見られるかもしれません。
復縁を手にできるかどうかは、あなた次第!ぜひ別れた相手と再び良い関係を築けるように努力しましょう。

 

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